テクノロジア湘南です。

テクノロジア湘南が5年前から注目して、微力ながら応援してきた「Liquid by QUOINE」から、素晴らしいアナウンスがありましたので、紹介します。

以下は、HPからの引用です。


いつもLiquid(リキッド)をご利用いただきありがとうございます。

この度Liquidでは『ソラナ(SOL)』および 『FTXトークン(FTT)』の取り扱いを開始することをお知らせいたします。これらの暗号資産は国内初※1の取り扱いとなります。

さらにFTTにおいては入出庫のマルチチェーンに対応し(今の所Webブラウザ版のみ対応、モバイルアプリも順次対応予定です。)、Solana、ERC-20のネットワークを選択してご利用いただけます。

マルチチェーンの対応についても国内初の対応となります。※2

これにより、従来と比べ低額の出庫手数料で迅速にLiquidと外部ウォレットの間で資金を送金することが可能になります。

マルチチェーンでの入出庫ご利用方法についてはこちらをご覧ください。

また、本取り扱いを記念して『SOL、FTT取扱開始記念!先着500名様に最大 5,000円相当のSOL、FTTプレゼントキャンペーン』を実施いたします。

キャンペーン詳細は本ページの下部をご覧ください。

※1 ※2 当社調べによる(国内暗号資産交換業社30社において初)


Liquid by Quoine

 

取り扱い詳細

暗号資産:

・Solana(SOL)
・FTX token(FTT)

対象サービス:

・クイック販売所
・現物取引

入出庫受付開始日時:

・2022年2月10日(木)午前10時

取引開始日時:

・2022年2月15日(火)午後5時

 


 

暗号資産の詳細

ソラナ(SOL)とは

ソラナ(SOL)はスタートして以来、2022年の暗号資産の中でもトップクラスのパフォーマンスを誇り、常に上昇を続けております。ソラナ(SOL)は技術的にトランザクション処理速度とセキュリティ対策の費用対効果で非常に優れています。

現在、NFTやWeb3など、DeFi市場全体でソラナ(SOL)を使った500のプロジェクトがあります。

ビットコインやイーサリアムなどはスケーラビリティ問題を抱えております。一方でソラナ(SOL)は、高速処理とスケーラビリティで知られています。

非中央集権的に取引を行うソラナ(SOL)のトランザクション処理数は約50,000/秒です。

トランザクション検証をする手法が、プルーフ・オブ・ヒストリー(Proof of History)というアプローチです。SOLはプルーフ・オブ・ヒストリー(Proof of History)と呼ばれる独自の検証プロセスで運営されています。プルーフ・オブ・ワーク(Proof of Work)と同じ仕組みで構築されていますが、容量がはるかに大きく、その上、取引コストが低額であり、数千のトランザクション処理を高速でできます。また、ソラナ(SOL)は、プルーフ・オブ・ステーク(Proof of Stake)の仕組みも利用しています。つまり、PoWをベースとし、より効率的なコンセプトであり、新しい技術と組み合わせたものです。

FTTとは

FTXトークン(FTT) は、FTX エコシステムのバックボーンです。

FTTはERC20トークンで、こちら(外部サイト)etherscanで見つけることができます。
FTTのさらに詳しく知りたい場合はこちら(外部サイト)をご覧ください。

 

『SOL、FTT取扱開始記念!先着500名様に最大 5,000円相当のSOL、FTTプレゼントキャンペーン』

下記のバナーからキャンペーン詳細ページをご覧ください。

FTT_SOL_campaign

今後ともLiquidをよろしくお願いいたします。